22ベンガル湾の崩れたコンテナ船からの救助

マリンリンクス14 6月 2018
(インド沿岸警備隊の写真提供)
(インド沿岸警備隊の写真提供)

インド沿岸警備隊は、ベンガル湾で真夜中頃に火をつけたコンテナ船から22人の乗組員全員を救出したと語った。

沿岸警備艦は木曜日の午前中に到着し、インドの旗艦SSLコルカタ(Kuldip Singh Sheoran)海岸警備隊司令官査察官(NE)からすべての乗組員と船長を救出した。

SSLコルカタは、コンテナの1つが爆発し、火事が発生したとき、アンドラ・プラデシュ州のクリシュナパトナムからコルカタまで航海していた、と地元メディアが報じた。

Sheoranは船が464個のコンテナを積んでいると語った。

すべての乗組員が避難した状態で、沿岸警備隊はまだ燃えて漂っている148メートルの船を監視し続けている。

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